華政(ファジョン)

【韓ドラ】華政(ファジョン)第61話あらすじ~★

韓国ドラマ『華政(ファジョン)』第61話のあらすじです。

華政(ファジョン)の第61話はどんな内容となっているんでしょうか!

60話のあらすじはこちら

【韓ドラ】華政(ファジョン)第60話あらすじ~★

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韓ドラ 華政(ファジョン)第61話あらすじ~

 

第61話あらすじ

お互いに裏切りあい、共倒れしたジュソンとジャジョム。

仁祖に無実を訴えたヨジョンも義禁府(ウィグムブ)にとらわれる。

 

やがて取り調べが始まるが、ジャジョムは口を割らず、ジュソンは時が味方するという意味深な言葉を残す。

 

貞明公主は、ジュソンが清を利用して世子の地位を脅かす恐れがあると鳳林大君に伝える。

 

一方、仁祖は自分の余命が長くないことを悟り、王として最後の選択をする・・

シベクに命令書を託し、指示した日に布告するよう命じる・・

 

またキム・リュを顧命大臣に任命し後継者の再論を命じる!

 

 

第61話はこんな感じで進んでいきます!

まだ見ていない方はぜひチェックしましょう!


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