華政(ファジョン)

【韓ドラ】華政(ファジョン)第1話~第3話あらすじ~★

韓国ドラマ『華政(ファジョン)』第1話~第3話のあらすじです。

華政(ファジョン)の第1話~第3話はどんな内容となっているんでしょうか!

気になるその内容はどんなんかなぁ~?

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韓ドラ 華政(ファジョン)第1話~第3話あらすじ~

 

華政(ファジョン)第1話あらすじ

時代は朝鮮14代目・宣祖の時代。

世継ぎである光海君は嫡子でも長男でもないという理由で16年もの間、明から正式な世子と認められずにいた。

 

宣祖は臣下や民の信望を集める光海君を疎ましくおもい、継妃の仁穆王后との間に産まれた永昌大君を新しい世子に擁立しようと目論む。

 

片や光海君は、嫡子である永昌大君は、嫡子である永昌大君とその姉の貞明公主に敵対心をもつこもなく、兄として仲良くしていた。

 

そんなあるとき、山中で即身仏と共に文書が見つかる。

イ・ドッキョンは即身仏の腕輪をみて、それが予言者ナム・サゴだと確信。

 

遺体と一緒に見つかった文書には純粋は血統の物だけがこの世の真の主となる。と書かれていた。




華政(ファジョン)第2話あらすじ

光海君はこれまでの怒りをぶつけるために宣祖の寝ているところを訪ねるが。そこには毒に犯されて苦しんでいる宣祖の姿が・・!

 

すでに手遅れだとした光海君は、宣祖を見殺しにしてしまう。

そして死にゆく宣祖に宣言するのだった

 

この国の王はこの自分だと・・

そのあと、臨海君が永昌大君を殺害しようとしたと知った仁穆王后は、光海君を廃位にするという命令書を書こうとしていた。

 

そんな兄の過ちをしった光海君は、骨肉の争いを行わず王位に就く方法を探っていたが、永昌大君と貞明公主を守ると約束するので自分を王位につかせてほしいと仁穆王后を説得する。

華政(ファジョン)第3話あらすじ

即位した光海君だったが、臨海君に謀反の疑いがかかる。

兄を信じたい光海君は、重臣達の反発を抑えるが、明の使者が光海君を王と認める前に臨海君に会わせろといってくる。

 

長男である臨海君が乱心したという理由で次男の光海君が世子となったと報告していたため、事実を確かめるためだった。

 

しかしその夜、光海君は、臨海君から思いがけない告白を受ける・・

 

それから5年・・

 

光海君は、ことごとく重臣達の反発に遭い、目指す政治を実現できずにいた。

その一方で仁穆王后は邪魔者は粛清するという光海君のやりかたに恐怖と怒りを抱き、息子の永昌大君を即位させなかったことを後悔していた

 

 

第1話~第3話ははこんな感じで進んでいきます!

光海君は良い王様なのか、暴君なのか・・

まだまだこのあたりでは判断しずらいですね・・

 

今後どうなっていくんでしょうか^^

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