華政(ファジョン)

【韓国ドラマ】華政(ファジョン)第13話~第15話まであらすじ★

韓国ドラマ『華政(ファジョン)』第13話~第15話のあらすじです。

華政(ファジョン)の第13話~第15話はどんな内容となっているんでしょうか!

気になるその内容はどんなんかなぁ~?

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韓国ドラマ 華政(ファジョン)第13話~第15話あらすじ~

 

過去のあらすじ

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華政(ファジョン)第13話あらすじ

王を脅かす者の手がかりだけでなく、硫黄まで手に入れた光海君(クァンヘグン)は、ホ・ギュンを朝鮮に呼び寄せてある計画を実行しようとしていた。

そのころ、ジュウォンが王宮に行ったすきに漢陽(ハニャン)の街に出たファイは、町人たちに仁穆大妃(インモクテビ)の消息を聞いて回っていたが、王宮を追い出されてわびしくすごく大妃の現状を知り悲しむ。

 

沈んだ顔でジュウォンの屋敷に戻ったファイだがジュウォンの友だち、イヌによって女だと知られてしまう。

イヌはジュウォンの家に忍び込んだ男を捕らえるが、それが父ジュソンの部下だと知り驚く。




華政(ファジョン)第14話あらすじ

ジュウォンはファイを火器都監(ファギトガム)で働けるようにすると約束をしたいた。

しかし、ファイが女だと知ったジュウォンはその約束を無かったようにしようとするが、ファイが硫黄の製錬技術”焼き取り法”を習得していることを知って、真偽を確かめるために火器都監(ファギトガム)に連れて行く。

 

一方、光海君(クァンヘグン)は明(ミン)の出兵要請を拒むことを重臣たちに告げる。

西人派(ソインハ)の重臣達が猛反発する中、ジュソンは明(ミン)の援助無しでは朝鮮は生き残れないと諭す。

 

しかし光海君(クァンヘグン)はこれまで誰にも明かさなかった火器都監(ファギトガム)の内部を重臣達にみせ、大量の硫黄を確保したこと、そして、火薬製法の秘伝の書を手に入れたことを告げる。

華政(ファジョン)第15話あらすじ

ファイはついに光海君(クァンヘグン)と再会!

光海君(クァンヘグン)は挑戦的な態度をとる正体不明なファイを怪しむがジュウォンに説得され技術者として火器都監(ファギトガム)に採用するという王命を下す。

そんな中、ジュソンが”王の上に立つ者”ではと考える光海君(クァンヘグン)は火器都監(ファギトガム)の責任者にならないかと提案して反応をうかがう。

ファイが正式に働き始めた日。

イヌはジュウォンに公主様(コンジュさま)を忘れていないはずのおまえがなぜ王様に忠誠を誓うのか理解ができないと問う。

ジュウォンは王様がどんな人であれ今の国に必要な方だと返事をする。

そしてジュソンは倭国からきたファイを利用して光海君(クァンヘグン)とジュウォンを破滅させようと考える。

 

第13話~第15話ははこんな感じで進んでいきます!

ようやく朝鮮にかえることができた公主!!

とりあえずよかった~!!

まだまだ公主だと気づかれていませんが気づかれたときはどうなるのか!

 

しかしイヌ様のお父さんジュソンはめちゃ悪い人ですね・・

この方が最後まで公主様を苦しめそうだ・・

 

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