チャン・オクチョン

【韓国ドラマ】チャン・オクチョン13話あらすじ~!

韓国ドラマ『チャン・オクチョン』第13話のあらすじです。

チャン・オクチョンの第13話はどんな内容となっているんでしょうか!

気になるその内容はどんなんかなぁ~?

韓流観るなら<U-NEXT> 無料トライアル実施中!<U-NEXT>

★この記事の目次★(好きなところへジャンプ)

韓国ドラマ 第13話 あらすじ~

チャンオクチョン第13話

ヤンバンからも税を徴収しようとスクチョンは言い出すが官僚みなに却下されイラつくスクチョン。

 

ジャギョンとオクチョンは先の事件のことを話している。

その後ろにはサングンがいた。

サングンはすべてを理解しジャギョンを謹慎処分にする。

オクチョンは濡れ衣が晴れ仕事に戻れることに・・

 

スクチョンは東平君(トンピョングン)と酒を交わしていた。

東平君(トンピョングン)に自分の気になる女性の話をする。

スクチョンは自分から抱きしめたくなったのは始めてなのだと。

東平君(トンピョングン)は複雑そうな顔をして話を聞いていた。

 

二人酔いつぶれ、スクチョンは酔いながら内官にオクチョンにお茶をもってきてほしいとおねがいをする

オクチョンはお茶をもって来たがスクチョンは熟睡していた。

布団をかけるとスクチョンはオクチョンの手を握り目を開けるもオクチョンが見えるのは夢だとおもいまた眠る。




翌朝スクチョンは酒を飲むと言うことは民の米を使い民が苦しむことになると大臣に言われる。

それを逆手に取り、民のため官僚達に禁酒法を制定。

自分もガマンするからみなもガマンしろといいのける。

 

禁酒法とは酒の製造・販売を禁止すること

 

 

ミョンアン王女がスクチョンの元にやってくる。

誕生日の祝いをくれと手を出す。

なにかをおねがいするミョンアンだった。

 

オクチョンが一人夜月をみながら黄昏れているとスクチョンがそこへ。

スクチョンがオクチョンに名前を尋ねる

名前はチャン・オクチョンだと答える。

スクチョンは、そなたの待ち人になりたいと言うがオクチョンはその場を離れようとする

スクチョンはその後ろから抱きしめ、これ以上後ずさりするなと。

1歩ずつ遅れること無くゆっくりイ・スンとして近づくと話す

オクチョンはこの手をいつまでも離さないと約束できるか尋ねる。

スンは約束すると答える。

オクチョンは自分もこの手を離さないと心の中で誓う。

 

王様スンはチムバンにやってくる。

感謝の意を伝えに来たと話しながら実は、オクチョンに会いに来た。

オクチョンにコッソリ手を握る。

二人はコッソリ笑いかけた。




その頃、ミンの耳にチャン氏の身内が王様が気にかけた女官だということが入る。

そこへチャン氏がくるがミンが消え失せろと追い払う。

 

ミョンアンのおねがいした誕生日プレゼントは馬だった。

スクチョンとミョンアンのもとにイニョンをつれた大妃が・・

スクチョンはイニョンが来たことにいらつきを見せてその場を離れる。

 

ミョンアン王女が乗っていた馬が暴走!

イニョンとオクチョンがいる場所へ走る馬。

それを助けようとするスクチョン。

その勢いでスクチョンは壁に頭をぶつけ意識を失う。

オクチョンは王様~とさけび呼びかけるが意識は戻らず・・

オクチョンはその場を追い出されてしまう。

 

スクチョンは意識が戻らない時間が過ぎる。

 

このとき、オクチョンの正体が大妃(テビ)に知れ渡ってしまう。

ミンにオクチョンを追い出すように命じる。

だが、やはりやめるように言う。

自分で手を打つと・・

 

オクチョンの元に大妃(テビ)がくる。

そして頬に平手打ちを・・

追い出せと叫ぶ大妃(テビ)だった・・

 

チャン・オクチョン13話でした。

オクチョンは元奴碑(ヌヒ)の子だったということが人生をこのようにしているんですね。

美貌なのに本当に苦労した人生・・

 

大妃(テビ)の猛反発もあるなか、二人の愛は実るのでしょうか。

まだまだ波乱が続きそうです(/_;)

がんばれオクチョン(T_T)


韓国ドラマ見逃し配信はこちら

韓国ドラマ見逃し配信視聴はこちらで初月31日間見放題♪