華政(ファジョン)

【韓国ドラマ】華政(ファジョン)第17話あらすじやネタバレ、感想など!

韓国ドラマ『華政(ファジョン)』第17話のあらすじです。

華政(ファジョン)の第17話はどんな内容となっているんでしょうか!

気になるその内容はどんなんかなぁ~?

韓国ドラマ 華政(ファジョン)第17話あらすじ、ネタバレや感想!

 

過去のあらすじ

華政過去あらすじ

華政(ファジョン)第17話あらすじ

火器都監(ファギトガム)のために何を取るか選択をせまられた光海君(クァンヘグン)はジュウォンの尋問を自ら行うことを決断。

ジュウォンは”火器都監(ファギトガム)”を守ってほしいと告げる。

そしてジュウォンはこのときはじめて光海君(クァンヘグン)を王様と呼んだ。

 

一方ファイは、イヌと協力して火器都監(ファギトガム)の硫黄長ヨンブと煙硝長ボンスにも力を貸してほしいと頼みにいく。

 

封鎖中の火器都監(ファギトガム)に侵入したファイは、有毒な煙がでた原因を突き止めるが、無実を証明することができないと知り、落胆、そして焦りを感じていた。

 

しかしまだ諦めていなかった。

父のホン・ヨンによりジュウォンじゃ厳しい拷問にかけられるが、火器都監(ファギトガム)を守るため、光海君(クァンヘグン)に自分を処刑して騒動をおわらせてほしいと告げる。




感想

真犯人はわかったのに自分の無実を証明できないとかツライ・・

早くしないとジュウォンは拷問で死んでしまうかもしれないし、自分でも処刑してくれっていってしまうし・・

 

一体このさきどうやって真相を伝えるのか・・

次はそこがメインになってきそうです!