華政(ファジョン)

【韓国ドラマ】華政(ファジョン)18話あらすじやネタバレ、感想など!

韓国ドラマ『華政(ファジョン)』第18話のあらすじです。

華政(ファジョン)の第18話はどんな内容となっているんでしょうか!

気になるその内容をご紹介します。

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韓国ドラマ 華政(ファジョン)第18話あらすじ、ネタバレや感想!

 

過去のあらすじ

華政過去あらすじ

華政(ファジョン)第18話あらすじ

光海君(クァンヘグン)が自分のことを知っていたというファイの証言により、尋問は一時中断する。

同じ頃、イヌはファイの指示で騒動の日に負傷していなかった職人とその来ていた作業着を見つけるために奔走していた。

一方、ファイの証言で重臣達が焦る中、イヌからの文を受け取った光海君(クァンヘグン)は真犯人がいることを知る。

 

犯人である職人を推薦したユン・ドハの名を名簿にみつけて光海君(クァンヘグン)はジュソンの家にホ・ギュンを送る

 

しかし王の部下であるはずのホ・ギュンがユン・ドハを自害にみせかけて刺し殺したため光海君(クァンヘグン)は結局、黒幕のジュソンを捕らえることができなかった。

騒動が一件落着したファイは腕につけていた大切な数珠をなくしていることに気づき焦る。




感想

とりあえずファイ達が無実になって本当によかった。

しかし、ジュソンは本当に悪い人だ・・

このジュソンが最後までファイを苦しめそうな予感がしてならない・・

 

しかし数珠は幼き頃に母からもらったものだからこれをなくすというのはこれから何かの展開につながりそうですね!

とにもかくにも、ジュウォンも死ななかったし今回はひとまず安堵した回になりました!

 


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